シャボン玉スノール液体タイプ(ボトル) 1200mL
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洗濯用シリーズ「スノール」の液体タイプ。従来の液体洗濯石けんよりも洗浄力がUPし、洗い上がりはふわっとやわらか。石けん特有のニオイも気になりません。全成分:純石けん分(30% 脂肪酸カリウム、脂肪酸ナトリウム)

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[林ランドリー][日用品]

基本的な洗濯方法

1予洗いをする
汚れがひどい場合は、予洗いをおすすめします。
(汚れの半分以上は水だけでおちます)
ガンコな汚れは、あらかじめ固形石けんでこすり洗いをしておくと効果的!

2洗濯物を詰め込みすぎない
洗濯物の量は、メーカー表示の80%が適量。
酸素系漂白剤との併用で、さらに洗浄力がアップ!

3石けんを適量入れる
石けんの量が多すぎると、溶け残りやすすぎ残しのため黄ばみの原因に。
少なすぎると洗浄力が低下します。
使用量は、製品に記載された表示で計量し、液面が少し泡立つくらいが目安です。
粉石けんは、ぬるま湯で溶かしてからご使用いただくか、粉石けんネットをご利用
ください。(ドラム式の場合、使用量は少なめでOKです)

4しっかりすすいで、すぐに干す
洗濯物に石けんが残らないよう、たっぷりの水ですすいでください。
★最後のすすぎをする時に、シャボン玉パウダーリンスを小さじ約1杯か、食酢を大さじ約1杯半入れると、石けんカス防止になり、ふんわり洗い上がります。
(ドラム式の場合、水に溶かしたシャボン玉パウダーリンスor食酢を柔軟剤投入口に入れてください)

■注意
特にドラム式洗濯機をご使用の際には、取扱説明書をよくお読みください。
メーカーによって指示が異なる場合がございます。
(全洗濯機タイプにおいて)洗剤投入口に石けんを入れると、故障の原因となります。洗濯槽の中へ直接石けんを入れてください。

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ウールや絹の洗濯方法

セーターの洗い方

1.ほこりをはたき、ゴミや毛玉を取っておく。
2.水温は25度~30度で、始めから最後のすすぎまで同じ温度がのぞましい。
3.たたまないですむ大きなタライに、たっぷり水を入れて洗濯物を浸しつかみ洗い、押し洗いをする。(予洗い)容器が小さいときは、洗濯物をたたんで入れ、水の中で開く。
4.軽くつかみしぼりをした洗濯物をかごに入れて、水気を切る。
5.粉石けんを入れて、たっぷり泡立たせてから洗濯物を入れ、予洗いと同じように洗う。
6.軽くつかみしぼりをして、水気を切る。
7.にごりや泡がなくなるまで、2~3回水をかえてすすぐ。
8.洗濯機の脱水槽で脱水する。(約30秒)
9.脱水したセーターの脇の部分をもって、軽く風を通す。風合いを戻しておくのがコツ。
10.元の型に整えて、なるべく平らで風通しのよい日陰に干す。物干し竿に干すときは、型崩れしないように、洗濯ばさみで要所を止めておく。

絹の洗い方

絹は摩擦に弱いので、振り洗い、振りすすぎをして、絞らずに形を整え、風通しのよい所にそのまま干す。

■注意点

スーツ・コートなど仕立ての複雑な衣類、布や皮革など素材の違う生地がパッチワークしてあるもの、またカシミヤなどの高価衣類や和服等は技術的に難しいので、専門家(洗濯急便など)にお任せすることをお勧め致します。

石けんなのに香りがしないのはなぜ?だとか、やさしい泡立ちで肌になじむと
か、石けんでの洗濯は初めてで戸惑う…など、感じ方はそれぞれいらっしゃっ
たかと思います。
そもそもシャボン玉石けんは、合成洗剤とは異なり、酸化防止剤・香料・色素
や蛍光増白剤を使用していません。
熟練の技が要求される釜炊き製法、「ケン化法」という昔ながらの製法で、
1週間から10日をかけ、じっくり石けんを炊きこんでいきます。
丹念に時間をかけることで天然の保湿成分が残り、洗いあがりがしっとり、
衣類はふんわり仕上がります。
シャボン玉スノール液体タイプ”は、通常液体せっけんは脂肪酸カリウムのみの配合ですが、
固形石けんに使われる新洗浄成分(脂肪酸ナトリウム)をプラスしました!
そのため、従来の液体せっけんに比べ洗浄力もアップし、石けんカスや石けん特有のニオイも少なくなっています。

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